2/18 スーホの白い馬(2年生)&勝手に埼玉観光大使(5年生)
2年2組では、国語「スーホの白い馬」の学習が始まっています🙂
今日は、物語に出てくる登場人物を書き出しているところでした📝
※ 『スーホの白い馬』は、モンゴルの大草原を舞台にした、心優しい少年スーホと白馬の絆、そして楽器「馬頭琴(ばとうきん)」の由来を描いた悲恋の民話です。
それぞれがしっかりとノートをとっている姿に「3年生が近づいているんだなぁ」と成長を感じます☺️
5年3組は、事務室をお借りして、「勝手に埼玉観光大使」でまとめてきた掲示物についての掲載許可(学校外へ)をもらうために、電話をかけています📞
民間企業が相手である場合もあるので、電話一本で「はい!オッケーですよ!」とはならないケースも当然あります✋その間のやり取りも含めて、吹っ子の学びにつながるはずです😊学校外部との交渉について学ぶ良い機会になっていると思います☎️
※ 「電話はその組織の顔」とも言える重要な窓口です。そこに電話をかける社会的マナーやスキルを身に付けておくことも今後大切にしていきたいですね💡AIが発達して、いろいろなことが可能にはなってきても、電話での接遇・マナーについては、ずっと必要なものであるはずです。「電話の接遇」が苦手という若い社会人も多くなってきているようですが、大人になってからも大事な対人能力だと考えています🙂